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2009年2月26日 (木)

インド占星術とは

瞑想とアーユル・ヴェーダを世界中に普及させた
インドの故マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー
(2008年2月6日に亡くなられました。)
の尽力により、何十万という人々がその驚異の占星術に触れ、ヴェーダ占星術という名で欧米では、広く知られています。

ジョーティシュはヴェーダ(知識の意)と呼ばれる古代インドの知識体系の中の
一部門であり、膨大かつ深遠な知識体系の中の「目」に値し、「全知の知識」とも呼ばれています。 ジョーティは、サンスクリット語で「光」を意味し、ジョーティシュは、無知の暗闇を照らす「光の科学」として、悟りへの道しるべとなる大変実践的なものです。
インドには、この光の知識(ジョーティシュ)を継承する人々(ジョーティシー)がいます。
ジョーティシュによる誕生チャートには
個人が影響を受けている惑星が記され、運命を改善する実践的な方法が伝えられています。 ・特定の宝石を指定された場所に身につける ・特定の曜日に断食する ・特定の瞑想を行う ・善行・喜捨を行う ・惑星の否定性を中和化するヤジニャやプージャといわれる儀式や祈りを行う Laxmiltd.では1990年創業以来、 ジョーティッシュの実践、研究を行なっています。 laxmiltd.http://laxmiltd.my.coocan.jp

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