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2013年5月 2日 (木)

自家菜園禁止法(米国)!?

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「アメリカ自家菜園禁止法」
家庭菜園愛好家にはにわかには
信じられない法案がアメリカでは成立したという。
日本でも知らないうちに、そのようなことが起こってはならない。

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山崎淑子さん「生き抜く」ジャーナルより
http://enzai.9-11.jp/?p=9298

【食 の安全保障問題 #TPP =破滅的な米法律の日本上陸を許すな!】
アメリカ自家菜園禁止法(510法案:昨年成立)を警戒すべし!
1年前アメリカで成立した自家菜園禁止法 (510法案)が
TPP条約締結によって日本を襲う!
「家庭菜園」「道の駅、直売所販売」「種苗の所持」が“犯罪”になる
小規模・兼業農業破壊の最終兵 器(法律)が出現した!

■TPP条約が批准・発効した途端に、この『アメリカ自家菜園禁止法(510法案)』が、日本農業市場に殴りこみをかけてくる!

種苗の自由所持禁止法案と抱き合わせで、農業市場をこじ開に、襲いかかってくるのだ。

#TPP 条約締結と同時並行的に、ISD条項による提訴の嵐が日本列島に吹き荒れ、中小規模農業は壊滅する!

訴訟書類の準備と煩雑さ、多額な裁判費用に個人・中小規模農家と地方自治体は悲鳴を上げ、敗訴の運命=廃業を受け入れるしかない。

農地法は解体されて、儲かって笑いが止まらないのは #TPP で日本進出を果たせた米国法律事務所のみ。日本人弁護士は、英語ができなければ干されてしまってツマはじき。

日本人で得をするのは、米系巨大・多国籍フードインクの代理人と英語が堪能な法務通訳/翻訳家のみである。

 

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米国政府指令に忠実な日本で、いつ法案提出されてもおかしくない世紀の悪法に要注意!←家庭菜園と種子の自家貯蔵を違法化する食品安全近代化法の票決迫る!

 

↑この『アメリカ自家菜園禁止法(510法案)』は、1年前に米国で成立した、あってはならない悪魔の法律=小規模・兼業農家を壊滅させる食糧安全保障の危機です。

司法・立法の分野でも米国隷従を貫く日本政府ですが、この法案には要注意!

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うかつに家庭菜園を営むと違法行為とみなされてしまう恐ろしい法律が米国で昨年、成立しました。

将来もし日本政府による法案検討を耳にしたら即刻、日本国民全体で激しく抗議して、断固反対、葬り去りましょう。

これにより米国では小規模・兼業農家経営や家庭菜園が違法となりましたが、実のところ私はNY時代、都会のド真ん中にある自宅テラスで家庭菜園を楽しんでいました。

野菜のぬか漬けを絶やさない和食中心の食卓には、新鮮な自家製ナスや胡瓜は欠かせない御馳走。ミニトマトやバジリコも栽培していましたが、昨年の法案成立【自家菜園禁止法(510法案)】によって、都会生活のささやかな自給自足と種苗の保存・使用が“犯罪”として取り締まり対象となる世の中に変わりました。

恐ろしい社会に、アメリカは変容したものです。

確かに、アメリカから自由は消えました。

もし、あなたがテラスで家庭菜園の鉢を所有していたら、恐らく隣人によって密告、通報されてしまうことでしょう。

米国は911直後に成立した愛国者法によって「隣人監視」と密告が奨励されています。

テロ防止の名目で、今や密告奨励社会に変容したアメリカ社会。

もはや、ささやかな実りを楽しみに身近な野菜を育てる余地すら、生活から奪われてしまいました。

まことに窮屈な社会になったものです。

日本政府が米国の悪法に追随することがないよう、法案監視を怠らないようにしたいものです。

【2011/11/28 3:06 山崎淑子 記】

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弊社近所にお借りしている自然栽培の畑。野菜とワイルド・フラワーが共存している風景は心和む自然の息吹を感じます。

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2013年3月 8日 (金)

デビット・リンチ

 相反する要素が矛盾なく内側で統一されているのをさりげなく体現しているデビットリンチ監督。創造の源に発想の秘密があることを解き明かした、説得力に富んだこれまでになかった!?ユニークな瞑想への誘い本。創造性を表現して生きたいすべての人にご一読を勧めします。

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2012年11月27日 (火)

「1984年」と3S政策


 高校生のときに、国語の授業で副読本として読んだ「高校生のための批評入門」が、人生の大きな分岐点となった。思ってもみないところに、天恵が隠されているところが人生面白い。当たり前の常識の中で、疑問を感じることもなく生きていた16,7だった私たちに、世界はそんな狭いものではないよ、とこの本は井の中の蛙達へ広い世界をさししめしてくれた、水先案内人だった。

前向きな生き方と真の批評精神」に出会い、学校の生徒の個性を押しつぶすような管理教育に疑問を感じ、本当に自分がやるべきことを探すために自主退学したのは、皮肉だったかもしれない。翌年通信制の高校を卒業した。しかし、元の高校に行ったからこそ、その本を通して大切なことを知ったのだから、何が幸いするか分からない。人生に無駄なことはないのだろう。

今は手元にはないので、記憶の断片だが、「緑のパントマイム」に出てくるスンヒルトのように世間一般のものさしではなく、自分がどう感じるのか?積極的に生きたい、と強烈思ったことは今でも色あせてはいない。
が、この本を読んで一番良かったと思うに、具体的な記述は数行だったと思うが、所謂「3S政策(愚民化政策)」テレビやマスコミのカラクリに気付かせてくれる箇所があったことである。

 未来小説「1984年」ジョージオーゥエル作、を手にするには、村上春樹が小説「1Q84」として、(タイトルだけでも)再浮上してくれるまでに20年以上の歳月があったが、小説「1984年」は、一本の線で「高校性のための批評入門」と私の中では繋がっている。
世界はかつてないスピードで破滅の道、もしくは光の道へと二極化されてきた。
反ユートピア社会を描いたオーゥエルの卓越した想像力、先見の明に唸りながら、このようなある意味「完璧な地獄絵図」の実現を阻止すべく、(すでにいくつかは現実となっているが)と読むか、作者は意外な立場から青写真を見せただけなのか?によって読後感は違ったものになる。
が、どちらにせよ、「知らない」こと、無関心なままに、自ら奴隷化されていくことに疑問を感じないのではなく、また真実を知ったことで、恐怖に陥いり未来に絶望するのでもなく、いまここで生きているところから、混沌としたすべてを見る訓練、中庸さが更に自分自身必要であり、そのような時代になっていくように思う。

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2012年6月 1日 (金)

アグニホートラは地球浄化のお手伝い(By ヴァサント)

Homa therapy: Our last chance
Vasant V Paranjpe

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 翻訳中ですが、「Our Last Chance 最後のチャンス」というのは、大袈裟ではないと思わされる、大変興味深い内容です。1989年に出版されたにもかかわらず、日本ではあまり紹介されていませんでしたが、チェルノブイリ事故の影響もありヨーロッパ、ソ連などでは認知度が高く、この古代の環境浄化法を毎日実践している人たちが数千人以上居て、様々な恩恵を受け取っているそうです。その効果は人間の肉体、精神、心理にもおよび、近いうちに翻訳からかいつまんで紹介したいと思います。

米 アマゾンhttp://www.amazon.com/Homa-therapy-Our-last-chance/dp/B0006ES6UQ/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1338513320&sr=1-1

Agni Hotra は、日の出 日の入りなど、自然のリズムに基づいて、節目ごとに銅製ピラミッドで火を焚く古代植物栽培術。火からでる特殊な「音」と、マントラの振動音による共鳴効果が、植物の細胞を活気付け、再生の循環を助けると古代インドの科学では明言されている。実際に、ユーゴスラビアのロビニの科学者グループの報告書によると、銅製ピラミッドの中で、必要な物を燃やした後、周りの地域で放射能を検地しなかったことが発見された。(土壌の神秘 春秋社より)

 

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2012年5月31日 (木)

マーターアムリターナンダマイーの来日

 南インドの女性慈善家としても知られるマーターアムリターナンダマイー(通称アマチ)
今年も東京は3日間の来日イベントがありました。
アマチ公式サイトhttp://www.amma.jp/web/
アマチの瞑想や教えは、ヴェーダ(古代インドの教え)に基づきますが、どんな人に対しても改宗を勧めたりすることは決してありません。個人個人がそれぞれ信じているものに向かって深く進み、その本質的な原理によって生きていくことが唯一、心の平安となることを示しています。
世界平和のための貧困対策、環境保全等の慈善活動は世界中・多岐にわたり、2002年にはガンジーキング平和賞を受賞し、アマチの人道的活動に対する認知、支援も一層広がりました。
現在の環境破壊はじめ危機的な状況にある人類達にとって、アマチは肯定的な変容のために実践的な活動を展開しています。

 「常に内なる(個人的な)神とともにあり、考え、話し、思い、言葉、行為によってだれも傷つけることがないように。すこしでも神に近づくことが出来るように、神への奉仕として仕事をするとき、その仕事は霊性修行となります。誰に対しても愛と友情を持って接し、 完全なシュラッダ(注意深さ)で仕事に注意を払い、通常定められている以上の仕事を進んで行いなさい。
神を思いながら行われる行為のみが、真のカルマヨーガ(行動のヨーガ)といえます。神のための仕事だという気持ちをもって行えば、因果にとらわれることはないでしょう。」 
アマチのことばより

アマチの慈善活動の取り組みは、自らをカルマ・ヨーガの生きた手本として、多くの人に気付きと目覚めを与えています。

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シュリ・ラクシュミ(宇宙の創造性・多様性・美)の恩寵とともに。

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2011年6月16日 (木)

自然と協働する農業

 元来、農耕は社会の健康を反映し、農民や園芸家は敬虔さをもって創造的な思考で行動しました。その反面、人工の肥料や農薬に駆り立てたてられ、植物を慈しむ気持ちを失い、人工的な手段で生産性を増やし、利益と効率を優先させてきました。

近代のアグリビジネスとアグリテクノロジーをもたらす巨大食品会社と繋がった、大規模な機械栽培の生産者(農業従事者)は自然から隔離した商業的システムに従属的に支配される単なる農奴のような存在に貶められています。さらに遺伝子組み換え技術は人間の健康と環境を破壊していきます。  

one地球の環境汚染拡大の懸念広がる 遺伝子組み換え作物4種の実用化 パブリックコメントを農林水産省が募集(6月21日締め切り)

two大自然に学ぶ

.threeアルゼンチンとインド 遺伝子組み換えで餓死、農民達の絶望

「自然を守ることを真剣に考えるときがきています。自然を破壊することは、人類を破壊することと同じです。 科学の発展はとても有用ですが、自然に反するものであってはなりません。人間がいつまでも自然に危害を加え続けてやめないので、自然は科学の限界にきてしまい反撃し始めたのです。自然災害はどんどん増え続け、大自然は世界終焉の炎の舞を舞い始めてしまいました・・・」 マーター・アムリターナンダマイー 「人と自然と」

 自然界には、「最小の努力で最大の収穫」の自然法則が根底にあり、動物・植物・人間の生命を育む豊かさに溢れていることに、植物を栽培すると改めて気づかされます。

さらに太陽・月をはじめとする、太陽系の惑星と宇宙からの地球への影響、占星学的な見地からも、植物の形態、芳香、色、味、など地球と宇宙の結合の具現化として深く洞察されてきました。

花・実・葉・根それぞれの作業に適した惑星の位置による適切な時期とそうでない時期など、これら古代伝承を洗練させてきた農法は、バイオダイナミック農法として、欧米を中心に人気が高まっています。(特にこの農法のオーガニックワインはとても美味だそうです。)全ての物質と万物の背後にあるスピリットの働きに基づき、植物、動物、人間をその周辺環境を含めてより高い生命状態へと導きながら、滋養豊かな農産物を生産しています。
私も小さな庭と先日からお借りしている畑でワクワクしながら家庭菜園を楽しんでいます。
four 種まきカレンダー 2011年度版 ホメオパシー出版
占星学的な知識がなくとも、一目で作業計画を立てられる便利な暦です。

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2011年5月12日 (木)

微生物と植物の力

宇宙からみたとき、地球は青く美しい惑星だといいます。水は大自然の源であり、生命は水から生まれます。
弊社では10年ほど前から、EM(有用な微生物群)を、米のとぎ汁で発酵させ、培養した液体を、環境浄化や宝石の浄化にも、多岐にわたって利用し、ご紹介してきました。

微生物は自分で簡単に培養することでき、廉価で掃除、洗濯、園芸と利用範囲が広く、福島第一原発の放射能漏れ事故後、特に汚染への自己防衛として、乳酸菌をはじめとした微生物資材を自給し、利用する人々が増えてきています。

oneEM技術による粉塵、及び放射能対策http://dndi.jp/19-higa/higa_42.php
震災後の記事は特に意義深いです。

twoEM活性液・EM米のとぎ汁発酵液の作り方http://www.ecopure.info/glossary/kasseieki.html
目的に応じて、ティートゥリーやレモン、ラベンダーなどの植物精油を添加して活用しています。

three乳酸菌の培養:ヨモギを漬けてみよう http://grnba.com/iiyama/hikari.html#ws04112
日の出ころのヨモギで、培養液を作る方法。EMなどの資材を使わなくとも、米のとぎ汁だけで乳酸菌を培養する方法もあります。
four福島ひまわりプロジェクトクトhttp://himawari-fukushima.info/
応援しています。ひまわり、よもぎ、菜の花を咲かせるプロジェクト。

five左:ナチュラルガーデニングブック  巷の所謂ガーデニングとは一線を画する、エコロジカルで創造的な庭造りの参考書。

six右:微生物を使った、家庭菜園の手引書。

seven伝統的な日本の発酵食品が見直されています。
旅先でもできる糠漬けぬか漬け美人http://www.nukadoko.jp/
これはイイ!漬け汁は、薄めて肥料にもなり一石二鳥。


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2011年4月23日 (土)

古代神聖幾何学の秘密

「内なる子供に捧げます」

出版社からの説明より: 話題を呼んだ『フラワー・オブ・ライフ 第1巻』の続編です!
壮大なる宇宙と自己の神秘を探求する、
神聖幾何学、ピラミッドのイニシエーション、マカバ瞑想法、三相の自己、ルシファーの実験とシリウス人の実験、次元のシフト、新しい子供たちの登場などさらに壮大なる宇宙と自己の神秘が明かされます。
マカバを使って、次元を超え、宇宙を超越する方法を公開しています。    

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2011年3月10日 (木)

最近のトピック

その①

これまで使っていたNiftyのメールの送受信に不具合が多く、(何度もメールをお送りいただいた方すみません)取引先からの要請もあり、話題のGmailにアカウントをとり、移行していました。確かに便利な反面、ちょっと気になる記事もありましたので紹介します。
http://muroutahito.blog33.fc2.com/blog-entry-382.htm

グーグルは無料で便利ですが、やはりインターネットは最低限の必要事項にとどめ、できる限り、こんな時代だからこそ生のコミュニケーションを大切にしていきたいと感じました。
弊社では、以前から鑑定などは基本的に、面談で行うようにしたり、お問い合わせ等も、なるべく電話で確認するようにして、メールのみに頼り過ぎないようにしています。どうぞご理解をお願いします。

その② 

先日、この12~3年以上宝石の写真を撮るのに愛用していた、SONYのデジカメがついに壊れてしまい、修理に出しました。しかし部品の生産が終了とのことで、修理不可と返されてしまいました。まだデジカメが普及する前は、宝石の写真を接写で撮るのは非常に難しかったですが、デジカメでマクロモードで撮れるようになり、まさに右手として使っていたので、とても残念でした。
ほかのデジカメも使ってみたのですが、いまいち使い勝手が合わず、そのためもあって、ここのところ、ジュエリーサロンのブログにもかかわらずジュエリーの紹介写真がぜんぜんUPできない状況です
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納品したジュエリーなど、とても素敵ですので、またできるだけ近いうちに載せたいと思っています。

その③
突然ですが、おすすめのお店
wink
おむすび権兵衛
http://www.omusubi-gonbei.com/
おむすびが大きい!ふわっとした絶妙な結び加減!お米が美味しい!
まだごはんがあったかい!(時があります)
私が特に好きなのはのりわさびです。
玄米のおむすびもあります。

ほかにも似たようなお店をよく最近は見かけますが、
だんとつ権兵衛さんのおむすびは美味しいです。

ちょっと外出時に小腹がへったときに、なかなかこれ、というのがないのですが、権兵衛さんがあるとやった~!と嬉しくなります。

イートインコーナーはあるところとないお店とあるようですが、おいしいおむすびとお味噌汁は安心で素晴らしいソウルフードだと思うしだいです。




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2011年3月 3日 (木)

雲なき空に雨が降る


シャワリング ウィズアウト クラウズ(雲もなく雨が降りそそぐ)

OSHO講和録 市民出版社より

 「学者の言葉は借り物で勇気も大胆さも力強さもない。
そして学者の言葉は経典の匂いがする。
知る人の言葉は、源泉から直接やってくる自発的な流れがあり、
生き生きとして新しい。
言葉は一瞬にして生み出される。それはまだ世間にさらされておらず、
どの手にもふれられていない。」


18世紀の女性神秘家サハジョの詩を題材にしたOSHOの講和録。
OSHOは、サハジョの素朴で澄み切ったハートから生まれた飾り気のない詩を、
借り物ではありえない、実に個性的、同じものはこれまでも今後も二度と生まれることはないだろう、評とし、深い洞察を持って注釈をしています。

女性性と男性性のエゴの違い、愛と、瞑想の関係、仏陀やキリスト、マハヴィーラなど光明を得た男性と女性ならではの道、特質を明快に解説しています。

特に女性は男性よりも、人生に道連れを求めてしまう傾向があると思いますが、

賢者はただ独り、道連れはいらない・・・、」

と、サハジョは、だれかがやってくるなら幸せだし、誰もやってこなくても幸せ、と「独りあること」のなかで至福に満ちています。
なぜ彼女自身の喜びの中に独り留まっていられるのか・・、
そして人々を置き去りにもしないのか?

恋愛、男女関係で苦しむ現代に生きる女性に、サハジョの時を越えた秘密を少しでも伝えれたらと思いました。

ぜひともお勧めの一冊です!

ところで、今日マハーシヴァラトリの吉兆なる日に、ブログ記事がちょうど108件目でした!毎週木~金の、1,2回の更新が私にとってちょうどよいペースのようでこれまで続けてこれました。今後とも「今」を分かち合っていけたらと思います。

ありがとうございます。shine


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